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2010年3月

2010年3月27日 (土)

なんとか出船できました

相変わらず変な天気が続いてますね。

今週末も、予報では時化!!



今日、仁成丸さんにサクラマスジギングの予約入れてましたが、

天気が微妙なので、場合によっては出戻りもあるという条件で、

出撃してきました。

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なぜか景色が真っ白!なまら寒かった!

今日って、いったい何月何日だったっけ?



心配した波と風はなんとか大丈夫でした。

東積丹は西風には強いので、こういう日は助かります。



今日はホッケがいまいちでしたが、マスの喰いは

先週よりはマシでした。一応、朝からポツポツ釣れたし。

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型は、1.5~2kgを中心に、1kg前後が混じるという感じでした。

ラッキーな方は、3kg前後のグッドサイズをゲットしたりもしましたが、

私は今シーズンまだ2kgオーバーすら釣ってません(泣)。

棚は、急に寒くなったからか?ほとんどベタ底。



今日は、途中からオットセイが出没し、アタリが完全に止まりました。

少し逃げても、追いかけてくるので困ってしまいます。

hideさんなんて、ヒットしたサクラマスを強奪されそうになってたし(恐)。

私も、初の定数釣り達成できそうだったんですが、ダメでした・・・。



来週末は仕事なので、次行くとしても再来週になります。

次こそは、春になっていて欲しいものです!

2010年3月25日 (木)

カラバトカリー

すみません。

釣りブログなのに、また食い物ネタです。



先日、jin0310さんとなぜか?カレーの話をしていたとき、

「友達に教えてもらった石山通り沿いのインドカレー屋がうまかった!」

という話が出ました。へぇー!と思い、さらに話を聞いてみると、

私が仕事で定山渓方面行くとき、よく立ち寄るカレー屋のような気が。

でも、インドカレーじゃなく、パキスタンカレーなんだけど???



というわけで、同じお店か確認してもらうため、今日、仕事で

定山渓行ったついでにケータイで写真撮ってきました。

お店の名前は「カラバトカリー」で、藤野にあります。

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外観は、かなり怪しいです(笑)。

でも、きわめてマトモなお店なのでご安心を。

ちなみに、お店の方は日本人です。



カレーは一種類なので、メニューも非常にシンプルで、

基本的に、皆さん、セット(カレー、サラダ、チャイ)を注文します。

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上の写真は、カレー(中盛)とサラダ。

カレーは、ほぐしたチキンを香辛料で味付けしたような感じかな?

あまり食べたことのない不思議なカレーですが、とても美味しいです。

サラダ?は、ちょっと浅漬けっぽい感じの酸味のある味です。



そうそう。表の看板に過激な文句が書いてありますが、

カレーは激辛ではありません。普通かむしろやや甘口かも?

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カレーを食べ終わると、チャイ(ミルクティー)が出てきます。

たぶん、少し香辛料が入っているのか、不思議な香りがします。



これだけ食べて、お値段780円(普通盛)とすごくリーズナブル!

私の場合、中盛なのでプラス100円ですが。



このお店、隠れた人気店らしく、お昼過ぎてもお客が途切れません。

前に、某FM局も取材に来てましたよ。

もし近くを通ることがあれば、カレー好きな方は一度行ってみてください

(定休日は、水曜です)。



で、jin0310さん、どうですか?この店でした?

返事は、次回お会いするときに聞きますので!

2010年3月20日 (土)

3/20サクラマスジギング報告

くたびれてるので、簡単な報告でご勘弁を。



今夜から?またまた時化のようですが、

今日は何とか出船できました♪



南西の風なので、東積丹はほぼべた凪。

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今日は、ヒグマの子さんも一緒です。↓

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ほかに、ドクターすのさんも参戦されてました。



状況は・・・・・難しかった!!です。



朝のうちは、いつものようにホッケ軍団の襲撃!

軍団が静かになった後、普通はポツリポツリとマスのアタリが

出るはずなんですが・・・・・



まーーーーーーったく、アタリがない!!

まいっちんぐですよ。ホント(泣)。



ほとんど昼くらいになって、ようやくバタバタ!とマスが掛かり出し、

なんとか「なかったこと」にならずに済みました(爆)。

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私は最大2kg↑でしたが、船中では2.5kgも2本くらい上がりました。

天候が回復してくれば、ぼちぼち3kgも出そうな雰囲気です!



それにしても、今年の3月は変な天気が続きますね。

時化ばっかりだし、あまり暖かくもならないし。

早く春らしいポカポカ陽気になってもらいたいものですよね!

2010年3月18日 (木)

ライン変更

今日は仕事の報告書が片付いたのでちょっといい気分♪



新品のPEライン買ってきて、予備スプールのラインを巻き替えです。

あ、気分がいいのとは、全然関係ないか(笑)。

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このラインは、積丹沖でのサクラマスジギング用です。



シーズン前半は、エサとなるオオナゴがまだ小さいので、

小さめのジグが有効な場合があります(今年はダメでしたが)。

一方、マスの回遊する棚は深いことが多いです(30mとか)。

そこで、小さいジグでも深めの棚を探りやすいように、

今までは細めの1.5号を使っていました。

マスもあまり大きくないので強度的には問題ありません

(痛んでなければ、3kgオーバーでも上がりますよ)。



でも、これからの時期は、オオナゴが大きくなるので、

サバイバーなどの大きめのロングジグの方が断然有利です。

一方、マスの棚は次第に浅くなってきます(15~20m前後)。

大きいジグで浅い棚を攻めるので、ラインが細くなくてもOKです。

マスも、3kg超えるような大型が混じり出すので、今まで使ってた

1.5号を予備にまわし、今回買った2号をメインに使います!



最初、100m×2巻き買うつもりでお店行きましたが、

結局、1巻きだけ買って、二台のリールに50mずつ巻くことに(苦笑)。

実際に使うの30mくらいだし、まーなんとかなるでしょ。





さて、いよいよ明後日から三連休ですが、果たしてどうなることか。

このところ、週末も平日も関係なく時化ているので、まいりますね。

20日はなんとかなりそうな感じですが、21、22日は厳しいかなー?



とりあえず、三日とも時化というのは勘弁願いたいです。

三日もヤケ酒飲んでたら、倒れちゃいますわ(爆)。

2010年3月17日 (水)

サケ=salmon?、マス=trout???

普通、サケは英語でsalmonマスtroutと訳されます。

じゃ、サケとマスは何が違うんでしょう?



サケが海の魚で、マスが川の魚だというような解釈も

世間一般には出回ってるように思います(最近、少なくなった?)。

でも、サケ科魚類の名前を調べていくと、そう単純じゃないですよね。



サケ科魚類で、名前に「サケ」、「マス」、「salmon」、「trout」が付く

主だった種類を挙げてみましょう。



===================================================

サケ属

   シロザケ = chum salmon (降海)

   カラフトマス = pink salmon (降海)

   ベニザケ = sockeye salmon (降海)

   (陸封型はヒメマス = kokanee)

   ギンザケ = coho salmon (降海)

   マスノスケ = chinook salmon (降海)

   サクラマス = masu salmonまたはcherry salmon (降海)

   ニジマス = rainbow trout (淡水)

   (降海型はスチールヘッド = steelhead trout)

   カットスロート = cutthroat trout (淡水)



タイセイヨウサケ属

   タイセイヨウサケ = Atlantic salmon (降海)

   ブラウントラウト = brown trout (淡水)

   (降海型はシートラウト = sea trout)



イワナ属

   アメマス = white-spotted char (海、淡水)

   ブルックトラウト = brook trout (淡水)

   レイクトラウト = lake trout (淡水)

=====================================================



日本名にサケと付く魚種は確かにsalmonですが、

マスと付く魚も、troutよりsalmonの方が多数います。



元々、日本でいう「サケ」とはシロザケを指し、「マス」とはサクラマス

(たぶんサツキマスも?)を指す言葉だったようですが、

北海道や北洋に進出してから、それまで知らなかった種類が出て

適当に?○○マス、○○ザケと名前を付けたようです

(参考:さけますセンターQ&A)。



つまり、○○サケ、○○マスと呼んでいる魚に明確な違いはなく、

ほとんどの魚種が「サケ=salmon」ということです

(アメマスやニジマスなどの例外はありますが)。

なので、サケ缶を買ったら、中身がカラフトマスだったりします(笑)。



そうそう。上の魚名リストを見て、気付いたと思いますが、

salmonと名の付く魚種は基本的にサケ属とタイセイヨウサケくらいで、

みんな海に下って大きくなる種類です(いわゆるサケのイメージ)。



一方、英語でtroutと名の付く魚は、多くの場合、淡水性のようですが、

ニジマスやブラウンが降海しても、salmonとは呼ばないようです。

スチールヘッドなんか、salmonでもよさそうな感じなのに、この辺の

基準はよく分かりませんね?

ただ、大まかにいって、イワナ属やタイセイヨウサケ属の魚は、

troutと見なされる傾向が強いようです(名前にtroutと付かなくても)。





なお、蛇足ですが・・・

このブログのテーマ(記事のカテゴリー)は「トラウト」だったりします。

正確を期すため、「サケ科魚類」に変更してみようかな(笑)。

2010年3月14日 (日)

反省会?

週末は大時化でまったく釣りにならんなーとがっかりしてたところ、

岩内マリンズ通信の8さんから「反省会」という名目の飲み会(笑)やるので、

よかったら参加しませんか?とお誘いをいただき、行ってきました!



本来は、道南のブロガー、エスティさんが仕事でこっちに来てるので、

皆で集まって、釣り&飲むべ!という趣旨だったようですが、

あいにくの大時化で、ひたすら飲む会になってしまったようです(笑)。

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上の写真はとまりん館のなかから外を見たところ。

雪こそほとんど降ってませんが、台風並みのとんでもない暴風!

海岸に近づこうものなら、間違いなく波にさらわれます(恐)。



会場は岩内のお隣、共和町某所にある倉庫。

バーベキューコンロ2台で炭を燃やして暖を取りながら、

肉とか魚とかいろいろ焼いて、飲み食いしてました!

寒かったけど、倉庫で飲むなんて滅多にないので、面白かったです!



いやー、大勢のブロガーさんが集結し、大盛り上がりでした!

エスティさん、8さんのほかに、cgpee↓85さんサスケさん

赤鼻1号さん&2号さん、ウルフさん義経さんjin0310さん一家!

(漏れてる方いないですよね?)



今回はじめてお会いする方も多かったんですが、

皆さんいい人ばかりで、すごく楽しませてもらいました!

釣りの話より下ネタの方が多かった気もしますが(笑)。



皆さん、どうもありがとうございました!&お疲れさまでした!



私は飲み過ぎでくたばり、14:30過ぎまで車で寝てました(爆)。

まだ気持ち悪い・・・。

この手の飲み会では、必ず飲み過ぎてしまいます(苦笑)。

いかんなー。反省、反省。



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今週は釣りできませんでしたが、来週末は3連休ですね♪

また時化にならない限り、サクラマスジギングで出撃予定です!



今シーズン、個人的には不調が続いてますが、ぼちぼち最盛期に

突入するので、期待も高まります!

これからの時期は、3kgオーバーの大型が狙える反面、食い渋ると

一筋縄ではいきませんので、いろいろ小細工しています。



まずは積丹沖の定番ジグ「サバイバー」のカラーを変えてみました。

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ほかの人が持ってないような色で自分だけいい思いをしようという

不届きな魂胆でございます(笑)。



もっとも、テストすらしてないので、まったく釣れない恐れも(汗)。

どうかなー?釣れるといいんだけどなー。



あと、シャクリ針の自作もしてみました。

バラシ防止のため、針にスイベルを付けたかったんです。

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2本の針を組み合わせた後、普通は奥の針のように釣り糸で

しばるのが一般的だと思いますが、私はうまくしばれないもので

もっと簡単な方法ないかなー?と思ってました。

で、考えたのが「自己癒着テープ」で巻く方法(前にある二つの針)。



自己癒着テープって、電線のつなぎ目などを保護するためのテープで、

剥離紙をはがしてぐるぐる巻き付けるとテープ同士が癒着し一体化します。

前回使ってみましたが、強度的には問題なさそうでした。



ものぐさな方は試してみてください(笑)。

ただ、製品によっては癒着しにくいテープもあるので要注意です。

剥離紙のないタイプはお奨めできません。

2010年3月11日 (木)

マスとホッケの薫製

週末に釣ったちびサクラとホッケの薫製が昨夜完成しました。

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自分で食べた感じでは、今回はまぁ成功かな?と思ってます。

ホッケははじめて薫製作りましたが、なかなか美味しいです!



前回、作り方に関する質問があったので、一応説明しますね。

ただ、私のは我流なので、もっと上手な方のサイトで作り方を

勉強した方がいいと思いますよ。



1.タレを作る

 お湯8に対し、みりん1、塩1(重さで)、おろしショウガ少々を

 加え、よくかき混ぜた後、冷まします。



2.魚さばく

 鱗を取って3枚におろし、腹骨取って背側と腹側に分けます。

 小骨を取るなら、この段階で取っておきます。

 魚の大きさによりますが、5~10cmくらいに切り分けます。



3.漬ける

 フリーザーバッグなど密閉できる袋を使って、さばいた魚を

 タレに漬け込みます。時間は2時間半~3時間。



4.干す

 魚をタレから取り出し、水気をよく拭き取ってから、魚干しカゴに

 並べて干します。基本的には外で干しますが、外が氷点下

 だったりするときは中干ししてます。時間は、条件によるので

 一概にいえませんが、1日半~3日くらいでしょうか。



 そうそう、干し始めて半日くらい経ったら、一度、カゴから魚を

 剥がした方がいいです。カゴの網にくっつきますので。



5.燻す

 いよいよスモークです。スモーカーに魚を並べて燻しますが、

 二つの方法があります。温薫と熱薫です。

 (もう一つ、冷薫というのもあるが私には無理) 

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 温薫は、スモークウッドに直接着火し煙を出します。

 あまり温度を上げないで数時間ほど燻します。

 ウッドの火が消えない限り、ほったらかしでOKです。



 熱薫は、スモークチップを金皿に乗せコンロで加熱し煙を出します。

 やや高い温度で燻すので、30分程度で済みますが、

 火力調節に失敗すると悲惨なことに(真っ黒とか)。

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 左がスモークウッドで、右がスモークチップ(木片)です。

 このウッドは3つに分かれており、1回のスモークは1個で十分。

 チップは、一度にたくさん乗せず、様子を見ながら足して

 行く方がいいです。

 

6.完成!

 すぐ食べても美味しいですが、私はフリーザーバッグに入れ、

 冷蔵庫で一晩寝かした方が味が落ち着くかなー?

 と思ってます。この辺はお好みで。



 あと、温薫と熱薫で、仕上がりの食感や味に違いがあります。

 うまく説明出来ませんが、どちらにもそれなりの良さがあります。

 両方やって食べ比べてみてください。





まぁ、何にしても、煙の処理をよく考えてやりましょう!

庭のあるお家は、庭でやるのがいいですよ。

換気扇回しながら、その真下でスモークしてても、結構

部屋中が臭くなります。だいぶ慣れましたが(笑)。

2010年3月 6日 (土)

魚いません

積丹沖のサクラマスジギングに行ってきました。

が・・・・、魚いません(泣)。



最初、幌武意沖でやってみるも、反応なし!

しかも、朝から風がビュービューで、積丹岬の向こう側まで

行くのは厳しそうな状況。もう少し穏やかだと思ったんですが・・・。

船長が意を決して、岬まで移動しましたが、やはり反応なし。

先週日曜に釣れたポイントまではたどり着けませんでした。



仕方ないので、幌武意沖に戻って、粘ることに。

この時点で、「ボ○ズ」という言葉が頭をよぎりましたが、

昼近くになって、船中で多少マスのアタリが出たときに、

私もチビ2尾をゲットし、かろうじてボウズ回避(ホッ・・・)。

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今日は、ジグやシャクリだけでなく、バケもダメでした。

同じ海域でやってた他船もさっぱりだったようです。

ベイトのオオナゴはうじゃうじゃいたんですけどね・・・。

マスがいないんじゃ、どうにもなりません。どこ行ったんだろ?

また次回に期待したいと思います(いつもか?)。



なお、ホッケは相変わらず大漁でしたよー。



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ところで、先週釣ったチビマスたちは、職場の同僚らにお裾分け

したあと、自分で6尾さばき、薫製にしてみました。

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前に何度か作ってますが、レシピを残してないので常にアドリブ(爆)!

今回はタレに漬ける時間を失敗。味うすいかも?

あと、干し過ぎ&加熱しすぎ(苦笑)。

でも、自分用としては、まあーなんとか食べられるかな?



今日釣ったマスも、明日さばいて薫製にする予定。

今度は失敗しないようにしないと(汗)。



ちなみに、スモーク時は換気扇回しっぱなしですが、それでも

部屋中煙たくなるので、煙があまり拡散しないように、

換気扇に段ボールでフード?を付けてみました。

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だいぶマシになった感じ。

2010年3月 2日 (火)

久々のじゃじゃ麺

最近、釣りと関係ない食べ物ネタが増えてきた気が?

まー、基本、食いしん坊なので、気にしないことにします(笑)。



今日は仕事で札幌中心部までいったので、

夕方、用事が終わった後で、じゃじゃ麺食べに行ってきました。

お店は、大通り西20にある「甚かま商店」さんです。

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高校時代を盛岡で過ごした私にとっては、

じゃじゃ麺は、まさにソウルフード!!(ラーメンもね)

冷麺は・・・・まぁ普通に好きです(笑)。



以前、豊平区役所の隣に「札幌じゃじゃ麺」というお店があり、

近いのでちょくちょく行ってましたが、残念なことに、一年前に

閉店してしまいました(泣)。

甚かま商店さんは、去年の秋頃にネットで発見したのですが、

店主は札幌じゃじゃ麺で働いていた方だそうです。

今回は昨秋に続いて二度目の来店となります。



当初、ノーマルじゃじゃ麺の大盛を食べるつもりでしたが、

メニューを見ると「えびじゃじゃ麺」なるものが?何コレ?

どうにも気になるので、普通盛にして両方とも注文(爆)。

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上はノーマル(魚粉かかってるけど)。

盛岡風(-50円)を頼んでるので、具はシンプルです。

何も言わなければ、チャーシューやザーサイなども乗ってきます。



あ、もちろん食後にチータン(卵スープ)も付いてますよ

(これ、じゃじゃ麺の常識ね)。



味の方は、盛岡の有名店ほどではないけど、まずまず。

札幌でじゃじゃ麺が食べられると思えば、十分満足です。



お次は、えびじゃじゃ麺。

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地雷かもなーと覚悟して食しましたが(笑)、これがなかなか!

エビの風味がマッチしてて、ノーマルより美味いかも?

次回、もう一度食べてみたいです。



一般の道産子には、まったく馴染みない食べ物なんで、

初めて食べて、うまいと感じるか分かりませんが、

「実はじゃじゃ麺好きなんです!」とか、

「一度、食べてみたいと思ってました!」

という方がいたら、ぜひ行ってみてください。

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